YUBARI FANTAゆうばり国際ファンタスティック映画祭

「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」とは…

「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」は、北海道夕張市を拠点とする、
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭実行委員会(以下実行委員会)によって組織、運営されています。

同映画祭はSF、ホラー、ファンタジー、アドベンチャー、アクション、サスペンス等、
イマジネーションとエンタテインメント性豊かなファンタスティック映画を対象としたもので、
開催の目的は、まだ見ぬ新しい才能の発見・育成や、映画による世界各国間の文化交流・相互理解の促進を通じ、
市民、映画人、観客の三者のコミュニケーションによる出会いの場を映画祭が提供することです。

そして日本国内のみならず広く世界各国におけるエンタテインメント映画の質の向上に寄与することを目指しています。

マメゾウピクチャーズと
「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」

マメゾウピクチャーズ/エグゼクティブ・プロデューサー 久保直樹は、
監督作品 『トラッシュ』で「ゆうばり国際冒険・ファンタスティック映画祭'93」
ファンタスティック・オフシアター・コンペティション部門グランプリを受賞。
『少女は異世界で戦った』は
「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭 2014」の
正式招待作品として上映されました。

「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2016」より、
マメゾウピクチャーズが新たな部門「フォービデンゾーン」を主催。

「フォービデンゾーン」とは“18禁”という意味で、メディアの過剰な自主規制に挑戦し、
映画表現の可能性を広げることを狙いとして
創設されました。

2016年の同映画祭においては
久保直樹監督作品『名無しの十字架』(2012)が
特別上映されるとともに、
「フォービデンゾーン特別トークショー」が開催され、
『KARATE KILL/カラテ・キル』出演の
紗倉まなさん、亜紗美さん、
プログラミング・ディレクターの塩田時敏さん(映画評論家)、
久保直樹(マメゾウピクチャーズ)が登壇。
作品の制作秘話と共に、
ギリギリのトークで会場を盛り上げました。

またさらには同映画祭選考委員として、
全世界から届けられる応募作品を
1本1本丁寧に鑑賞・審査しています。

おまめ映画菜

主催:おまめ王国
企画立案者:王子・岩崎友彦、大臣・かげやましゅう、将軍・東海林毅
提供:マメゾウピクチャーズ

1999年「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」で初開催後、毎年開催。

「世界初!まめ映画オムニバス!
監督にまめをぶつけよう。
まめのまめによるまめのためのまめえいが上映」

ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2022
企画として
おまめ映画菜2022~まめリンピック~
短編参加監督募集!

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